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でっかいどー

読了までの目安時間:約 2分

ずっと行きたかった北海道へ約2年ぶりに行くことが出来ましたよ。
とはいえ北海道はとても広い…
行った先は中標津という町…そう釧路や知床方面で自然は美しいとこです。
ただ遊びではなく半分は仕事で、足がないから主に街中は歩く…。
1日各1便しかないからアクセスはよくない…。
マイナス要素から期待できないと出発前からブルーでした。

ところが飛行機は自家用ジェットのようにミニサイズで、VIP気分へ。
着いたらグルメは何も期待していなかったら、ジェラート屋さんを発見して幸せ♪
牛が有名な街なので乳製品が美味しい!!

夜は「なかしべつ牛乳」でカンパーイ(^^♪
牛ステーキも食べて温泉に浸かれて大満足!!
朝食バイキングでは、瓶牛乳があってグビグビと朝から満腹コース。

帰りの便までだいぶ時間あるので街中を散歩したら、またしてもご当地グルメ発見しましたよ!!
「ちくわぱん」「甘納豆赤飯」
ランチにしようと、スーパーの片隅でモグモグ(笑)
そんなこんなでフライト時間に間に合うように空港バス乗り場へ向かいました。

友達家族とのキャンプ

読了までの目安時間:約 1分

友達家族とキャンプに行ってきました。
自分の家族以外はキャンプは初体験で楽しみ半分、不安半分の状態でした。
キャンプ場に到着して、パパたちで初の寝床作り。
試行錯誤しながらテントを建ててまず一つ目の達成感を感じかなり満足。
その後はお酒を飲みながらご飯作り。竹筒をつかってご飯を炊き、ダッチオーブンで鶏肉のグリル
作ったもののできた時の感動はハンパなかった。
うまいものを食って、飲んで、楽しい話をして最高の時間でした。
朝はあまりものでみんなで朝食、自然のなかで食べるご飯はかなりうまい。
楽しい時間、おいしいご飯、初めての体験、各家族大満足の楽しい時間だったようです。

イクメン度

読了までの目安時間:約 1分

三人子持ちの主婦です。
上の2人の兄弟幼稚園に行っている間に下の子を連れて主人と一緒に、ショッピングに行きました。

普段から、仕事が忙しい割に育児に協力的な主人でしたが、カバンが欲しいカバンが欲しいと主人が言うので、見に行くと気に入ったのをみつけたようで、すぐレジに持って行き購入をしていました。
みてみると肩掛けの大きめなカバンでした。
普段荷物をあまり持たない主人なのですが、何故購入をしたのかを聞くと、オムツやおしりふきタオルなどをいれたいとのことでした。
マザーバッグではなく、パパバッグが欲しかったようです。
購入して早速子供の荷物をいれ、子供達をつれて出かけていきました。
三人を子育てしている中で、イクメン度がドンドン上がっていく主人に、有難いなーという気持ちと、協力的な主人がいてくれて改めて幸せだなーと思える体験でした。

2歳前で出来ることが増えた我が子。

読了までの目安時間:約 1分

そろそろ2歳を迎える我が子。
1歳になり歩けるようになり、保育園に通うようになってから毎日が慌ただしく過ぎています。
その中で、子供が毎日のように出来ることが増えていく姿にとてもシアワセを感じています。昨日は出来なかった滑り台の階段に登れるようになったり。一昨日出来なかった言葉が言えるようになったり。今日の朝出来なかったジャンプが、保育園から帰ってきたら出来るようになっていたり・・・。
毎日が驚きと喜びに溢れています。
明日はどんなことが出来るようになっているのか。今から楽しみです。
今日もニコニコ笑う子供に、幸せを感じています。

産後初めての外出で…

読了までの目安時間:約 2分

産後、そろそろ外に出て買い物とかしてみたいなと思い近くのショッピングモールへ行くことを決意!
慣れないベビーカーを押しながら電車に乗り込もうとしたところ、電車とホームの隙間にベビーカーの車輪がはまりまして…。
アタフタしていると近くにいたお兄さんがベビーカーをヒョイと持ち上げてくれました。
直後すぐドアが閉まってしまい、窓越しに会釈しかできませんでしたがお兄さんはにっこり笑ってくれました。
その後ショッピングモールに着き子供のオムツを替えるためにベビールームへ。
モール内は通路は広いのですが店舗内の通路はベビーカーでは通れないため抱っこ紐にチェンジ。
しかし。
まだ首のすわらない子供を抱っこするのに苦戦していると近くにいたお母さん3人組がお手伝いしてくれました。
「私も最初1人でつけられなくて苦労したんですよ?」
と、経験談も話してくれてとても嬉しくなりました。
その後買い物でリフレッシュして帰りの電車で自宅の最寄り駅へ。
地下鉄を利用していたためベビーカーを押していた私はエレベーターへ。
ちょうど降りてきたエレベーターには小学校低学年くらいの女の子が。
「開」のボタンを押して私が乗るのを待っていてくれました。
そして着いたあともボタンを押して私を優先してくれました。
私がお礼を言うと、はにかみながら改札のほうへ走っていきました。
いつか我が子にこんな素敵なことがあったことを話す日が待ち遠しいです。

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